オションとの闘い その1
があらさん 家族に加わって無事に1ヵ月を経過
なんとか トイレスペースとなっているケージの中で90%の確立でオションをするようになった
思えば 連れ帰ってきてからの10日間
全くダメだった
ケージの半分をトイレトレー残りの半分は何も敷かずにいたのだが
悲しいかな ペットショップあがりの仔犬にありがちな
居住スペースと排泄スペースが同一の生活が
いまいち オション場の認識を薄くさせていたようだ
しかも 自分が用を足したトレーのシーツの上を選んで寝そべる
これにはさすがに閉口した
なぜなら があらさん本体まで臭ってくるのだ
そこで釣輔が躾を開始
「があら、そこダメ」
これをトイレトレーの上に居るたびに言い続けた
すると・・・
なんと・・・
トイレシートの上でオションをしなくなってしまったのだ!!
すべて シートの敷いていない場所でオション
それを足で踏み そのままリビングに出てくる(−−〆)
ソラシロ これは かなわんとがあらさんを監視
(すでに仔犬を見守るなどという甘いもんではない)
結果 体外に排泄されたオションはトイレットペーパーですぐに吸収させトイレに流す
それも1日に数え切れない回数・・・
四六時中 犬をみてなければならない
必然的に 水道料金が跳ね上がり
トイレットペーパーの消費量はうなぎ上り
この原油高騰の時代
はたまた マータイさんが「mottainai(もったいない)」を連呼し
地球温暖化を叫ぶ昨今
ソラシロ家は時代を猛スピードで逆行してないか?
こんなこと 許されるはずがない!
ソラシロはソラシロ家で唯一 犬飼育経験者
とにかく 冷静にもう1度 最初に帰ろう
何がいけない?・・・
わかっていることがひとつだけある
犬は絶対悪くない!
人間のもっていきようが悪いんだ!
だって言葉が通じないんだもの
そしてソラシロは来る日も来る日もネットで調べ続けた
溢れんばかりの 躾の情報に驚きながら
そして 行き着いたのは
クレートトレーニング
(なんだ そんなことかよー)
うちの子にはこれだと根拠もなく確信し
「ハウス」を買うことにした
続きは次回・・・
なんとか トイレスペースとなっているケージの中で90%の確立でオションをするようになった
思えば 連れ帰ってきてからの10日間
全くダメだった
ケージの半分をトイレトレー残りの半分は何も敷かずにいたのだが
悲しいかな ペットショップあがりの仔犬にありがちな
居住スペースと排泄スペースが同一の生活が
いまいち オション場の認識を薄くさせていたようだ
しかも 自分が用を足したトレーのシーツの上を選んで寝そべる
これにはさすがに閉口した
なぜなら があらさん本体まで臭ってくるのだ
そこで釣輔が躾を開始
「があら、そこダメ」
これをトイレトレーの上に居るたびに言い続けた
すると・・・
なんと・・・
トイレシートの上でオションをしなくなってしまったのだ!!
すべて シートの敷いていない場所でオション
それを足で踏み そのままリビングに出てくる(−−〆)
ソラシロ これは かなわんとがあらさんを監視
(すでに仔犬を見守るなどという甘いもんではない)
結果 体外に排泄されたオションはトイレットペーパーですぐに吸収させトイレに流す
それも1日に数え切れない回数・・・
四六時中 犬をみてなければならない
必然的に 水道料金が跳ね上がり
トイレットペーパーの消費量はうなぎ上り
この原油高騰の時代
はたまた マータイさんが「mottainai(もったいない)」を連呼し
地球温暖化を叫ぶ昨今
ソラシロ家は時代を猛スピードで逆行してないか?
こんなこと 許されるはずがない!
ソラシロはソラシロ家で唯一 犬飼育経験者
とにかく 冷静にもう1度 最初に帰ろう
何がいけない?・・・
わかっていることがひとつだけある
犬は絶対悪くない!
人間のもっていきようが悪いんだ!
だって言葉が通じないんだもの
そしてソラシロは来る日も来る日もネットで調べ続けた
溢れんばかりの 躾の情報に驚きながら
そして 行き着いたのは
クレートトレーニング
(なんだ そんなことかよー)
うちの子にはこれだと根拠もなく確信し
「ハウス」を買うことにした
続きは次回・・・
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